柴田信義氏が提供するCREW(クルー)プロジェクトは詐欺なの? 情報商材を検証しつつレビューしていきます。

詐欺情報商材狙い撃ちサイト

柴田信義氏が提供するCREW(クルー)プロジェクトは詐欺なの? 情報商材を検証しつつレビューしていきます。

皆さんこんばんは。今日の晩御飯はキムチ鍋ですよ!・・・オーナーの心です。

今日はVIP扱いされた上に生活支援金30,000円までも頂けるオファーが届きましたので

レビューしていきます。

 

↑上記こちらに無料登録を済ましますと

⇓下記のコチラに飛びます

 

販売者情報

【提供者】柴田信義

【販売会社】合同会社ライズ

【所在地】東京都港区浜松町2丁目2番15号

【連絡先】info@the-crew-project.com

【オファーURL】https://tinyurl.com/y7olwhmc

【返金保証】不明

【価格】無料オファー

 

柴田信義氏が提供するCREW(クルー)プロジェクトについて

今回のCREWプロジェクトは何のビジネスモデルなのかが一切謳ってありません。

 

こちらのオプトイン動画にもビジネスモデルが謳ってありませんけど

果たして本当に損も無く稼いでいけるビジネスなのかを”検証していきたい“です。

 

 

 

誇大広告に謳っている以上、土日祝日に稼げるプロジェクトといえば捉え方によっては

売買トレードが出来る仮想通貨ビットコイン)が今回のビジネスモデルなように

思えて仕方ないんですけど。

なにはともあれ何にもしないで毎日3万円ものお金が支給されるとは別問題になりますね。

 

 

 

このようなインパクトあるように見せかけるレターの陰には「参加」できる条件として

権利」が本当に与えられるのでしょうか。

 

そもそも”プロジェクト“とは

大きな目標に向かって大人数で達成するために実践と実行に向け計画を立てることでして

なんのビジネスなのか、どんなモデルなのか、どういった内容なのかを

教えていただければ案件としての価値に見当が見出せてきますしスタートラインに立てる

プロジェクトになり得るはずです。

 

ちなみにCREWクルー)とは船の乗組員だそうです。

 

 

 

いつものごとくこの手のオファーはオプトイン動画を見る時間が勿体ない。

毎日3万円もの収益が皆さんの手元に届くのでしたら回りくどく面倒くさい事をやらずに

即時お会いできる日程を組み、直接お渡しするといった事をしたらどうかしら。

 

逃げも隠れもしない正当化されたオファーなんでしたらいとも簡単にできますよね。

LINE登録したからといっても即、返答がくるかと思えば柴田信義氏からの

儲けのカラクリばかりを流されても何の価値すらありません。

 

 

 

どうせLINEから返答が来るとしても事務局からとか自動操作とか使用した上での返答なので

超本人の柴田信義氏からの返答だと思わない方が自然ですかね。

 

 

 

 

毎日間違いなく3万円というお金が欲しい方へ

一度くらいは苦い経験をしてみてはいかがですか。

柴田信義氏も事務局どころかこの件に携わった方誰もかも責任逃れしてしまい

挙句の果てには数か月後か若しくは数年後には音信不通になるのが

身に見えております。

これだけ口酸っぱく伝えてもご理解されないユーザーのあなた!

責任持って取り逃がさないように見張っててくださいませ。

 

柴田信義氏が提供するCREW(クルー)プロジェクトについて検証の結果とご報告。

検証の結果、詐欺商材1品の情報商材になります。

こう言ったオファーがある限り儲ける事ができるのは柴田信義氏本人だけなんです。

 

 

 

CREWプロジェクトは5年半前から始まっていると謳ってありますけど

プロの世界では柴田信義氏のことを知る人なんて存在しません。

それもそうですよね。なんのビジネスモデルなのか分からない案件なのに

柴田信義氏?だれ?と思われても仕方ないのでは。

今ではアフィリ関連のプロ集団からネット上に批判を浴びさせる悪評レビューされています。

しばし荒れ模様になることでしょう!

 

 

 

それはそうとそんな前からクループロジェクトが存在するのでしたら

2期生3期生を募集すれば圧倒的な速さで募集人数が限定された上で

即席が埋まると思いませんか。

 

 

 

このような案件には弊サイトで取り扱う事ができませんので

この案件に付きましても

一切、近づかないでくださいね。

 

 

アタイは私自身のブログに良い商材を提供するために、作り上げています。

師匠もそのつもりでアタイに良い商材を提供する事だったのですが、

詐欺商材ばかりになってしまっている今現在、こればかりは、避けては通れないのです。

1人でも多くの犠牲者を出さない為にも、今後も、努力をしていきますので、

こんなアタイのブログですが、見てやってください。

 

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